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プロ野球 12球団の暗黒期ランキング

2020-09-29

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プロ野球 

12球団の暗黒期ランキング


5年間の平均順位が判断基準
(平均順位が同じ場合は平均勝率)

巨人阪神中日東京広島横浜、
福岡北海道西武大阪千葉楽天
の12球団が対象


12位 読売ジャイアンツ
2003~2007

平均3.2位(勝率.498)
平均70.4敗、順位3,3,5,4,1
監督 原辰徳→堀内恒夫→原辰徳

1 二 仁志敏久
2 遊 二岡智宏
3 右 高橋由伸
4 一 清原和博
5 左 ローズ
6 三 小久保裕紀
7 中 キャプラー
8 捕 阿部慎之助
9 投 上原浩治

なんやかんや大正義巨人軍
暗黒(五年中三年Aクラス)



11位 中日ドラゴンズ
2012~2016

監督 高木守道→谷繁元信

1 中 大島洋平
2 二 荒木雅博
3 遊 遠藤一星
4 一 ビシエド
5 右 平田良介
6 左 藤井淳志
7 三 高橋周平
8 捕 桂依央利
9 投 大野雄大



10位 東北楽天ゴールデンイーグルス
2005~2009

監督 田尾安志→野村克也

1 左 関川浩一
2 二 高須洋介
3 一 川口憲史
4 三 ロペス
5 指 山崎武司
6 右 礒部公一
7 遊 酒井忠晴
8 捕 藤井彰人
9 中 飯田哲也

楽天!?



9位 ロッテオリオンズ
(現・千葉ロッテマリーンズ)
1987~1991

監督 有藤道世→金田正一

1 中 横田真之
2 遊 佐藤健一
3 一 愛甲猛
4 右 高沢秀昭
5 指 ディアズ
6 左 古川慎一
7 三 佐藤幸彦
8 捕 袴田英利
9 二 森田芳彦

楽天はまだ歴史が浅いからな


8位 日本ハムファイターズ
(現・北海道日本ハムファイターズ)
1974~1978

監督 中西太→大沢啓二

1 三 阪本敏三
2 二 大下剛史
3 左 張本勲
4 一 大杉勝男
5 右 千藤三樹男
6 中 白仁天
7 捕 加藤俊夫
8 遊 末永吉幸
9 投 渡辺秀武

南海時代があるホークスは意外と高そう


7位 西鉄ライオンズ
(太平洋クラブライオンズ)
(現・埼玉西武ライオンズ)
1972~1976

監督 稲尾和久
→江藤慎一
→レオ・ドローチャー
→鬼頭政一

1 遊 菊川昭二郎
2 二 基満男
3 一 榎本喜八
4 左 東田正義
5 右 竹之内雅史
6 中 ポインター
7 三 伊原春植
8 捕 片岡新之介
9 投 高橋明



6位 広島東洋カープ
2001~2005

監督 山本浩二

1 遊 尾形佳紀
2 二 東出輝裕
3 右 嶋重宣
4 三 ラロッカ
5 左 前田智徳
6 中 緒方孝市
7 一 野村謙二郎
8 捕 倉義和
9 投 黒田博樹

1位はどーみても…
ちな虎ワイ、真顔になる



5位 ヤクルトスワローズ
(現・東京ヤクルトスワローズ)
1983~1987

監督 武上四郎→土橋正幸→ 関根潤三

1 遊 水谷新太郎
2 三 角富士夫
3 左 若松勉
4 右 杉浦享
5 二 マルカーノ
6 中 ブリッグス
7 一 渡辺進
8 捕 八重樫幸雄
9 投 尾花高夫



4位 オリックス・ブルーウェーブ
(現・オリックス・バッファローズ)
2002~2006

監督 石毛宏典
→レオン・リー
→伊原春樹
→仰木彬
→中村勝広

1 中 村松有人
2 二 大島公一
3 左 谷佳知
4 右 ブラウン
5 一 オーティズ
6 三 塩谷和彦
7 指 山崎武司
8 捕 日高剛
9 遊 後藤光尊

※合併前オリックス+オリックスバッファローズの時の成績で計算

投手は金田やな
阪神は4位くらいやろ



3位 阪神タイガース 1995~1999

監督 中村勝広
→藤田平
→吉田義男
→野村克也

1 二 和田豊
2 遊 久慈照嘉
3 中 新庄剛志
4 右 桧山進次郎
5 一 八木裕
6 左 平塚克洋
7 三 ハイアット
8 捕 山田勝彦
9 投 川尻哲郎


2位 南海ホークス
(現・福岡ソフトバンクホークス)
1978~1982

監督 広瀬叔功→ドン・ブレイザー

1 三 藤原満
2 二 河埜敬幸
3 一 片平晋作
4 左 メイ
5 指 王天上
6 右 新井宏昌
7 中 高柳秀樹
8 遊 定岡智秋
9 捕 黒田正宏

末期は客すら入らなかったオリックス
山崎武司とかいう暗黒請負人



1位 横浜(DeNA)ベイスターズ
2008~2012

監督 大矢明彦
→尾花高夫
→中畑清

1 中 松本啓二朗
2 二 仁志敏久
3 一 村田修一
4 左 内川聖一
5 右 吉村裕基
6 遊 藤田一也
7 捕 野口寿浩
8 三 山崎憲晴
9 投 三浦大輔

平均90敗はやばい
知ってた
仁志敏久とかいう暗黒請負人

知ってた
九州男児クリーンナップや!

平均90はダントツすぎ
ポジるとこなんてどこにもなさそう


結果

1位 横浜(DeNA)ベイスターズ

2位 南海ホークス
  (現・福岡ソフトバンクホークス)

3位 阪神タイガース

4位 ロッテオリオンズ
  (現・千葉ロッテマリーンズ)

5位 オリックス・ブルーウェーブ
  (現・オリックス・バッファローズ)

6位 ヤクルトスワローズ
  (現・東京ヤクルトスワローズ)

7位 広島東洋カープ

8位 西鉄ライオンズ
  (太平洋クラブライオンズ)
  (現・埼玉西武ライオンズ)

9位 日本ハムファイターズ
  (現・北海道日本ハムファイターズ)

10位 東北楽天ゴールデンイーグルス

11位 中日ドラゴンズ

12位 読売ジャイアンツ


2017年現在自力優勝消滅した巨人軍や一位とのゲーム差が29.5もある千葉ロッテは暗黒期真っただ中と言えるかもしれない。


しかし、2003年にわしに育てられ最速マジック点灯をした阪神、2014年にシーズン終盤まで優勝争いをしたオリックス、


2016年にリーグ3位になり、CS初進出を果たしたベイスターズなど、奮闘し好成績を残した年代も存在する。

長く過酷なチーム事情であるかもしれないが、それでも辛抱強く応援し続ければ、いつかは報われるときが来るかもしれない。


また、強豪球団ホークスやカープも、かつては辛い暗黒時代を経験したチームであり、

今のチームが存在するのは、選手やファン等が苦しい時代を乗り越えてきたからこそである事を忘れてはならない。

広島は期間区切っているからあれだけど、連続Bクラス記録は横浜と互角な気がする

5位か6位かって話やな

たしかに近鉄暗黒時代は創設当初だな
南海ブレーブス西鉄と並んで関西下位グループだった

巨人も中日も強豪チームなだけあってBクラスになっただけで暗黒扱いは納得できる


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