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鈴木尚広「僕に話を聞きにきた選手はたくさんいる。でもみんな僕のやることについてこれなかった」

2020-10-01

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鈴木尚広
「僕に話を聞きにきた選手はたくさんいる。でもみんな僕のやることについてこれなかった」



鈴木尚広
「中には今他球団のリードオフマンとして活躍してる選手もいた。」

職人への幻想が作り出したナルシストモンスター

ソース、なしw

こいつyoutube始めたのにあんま話題になってないな

>>7
元々みんなそんなに興味もないからな


自分の話しかしない奴

ソース


ソースを置き去りにする男

CSで牽制死したシーンほんとすき
毎朝目覚ましで流してあげたい

>>17
「あそこで牽制死していてよかった」


ノーダメやぞ

走塁に関してだけナルシストのやべー奴かと思ったら私生活も終わってたのマジで引いた

ソースがついてくる定期だったのに、重婚で表に出なくなったから記事出なくなってつまらん

>>32
YouTuberはじめたぞ

原が起用するから調子こくんや

>>34
でも原はうまく使ってたけどな

こいつ何でこんなに自己評価が高いんや

鈴木には塁に出た時、心掛けていることがある。自らの姿を“もう1人の自分”が客観視することである。常に全体を見ることを意識し、ある一点だけを凝視することは決してない。投手の動きやベンチの様子など細かい情報を瞬時に読み取り、その中から自らがどうすべきかを思索する。塁上に立っているのは鈴木だが、その影には“もう1人の鈴木”が存在し、冷静に状況を見極めているのだ。

>>46

はい牽制死😇

鈴木尚広「エレベーターで重信と一緒になって盗塁のアドバイスをしたんですよ。そしたらその日のゲームで重信が2つ盗塁を決めて。僕の言葉が後押しになってくれて嬉しい。」

>>49
たまたま逃げられないタイミングで無理矢理話を聞かされてるパターンやんけ

ウザそうで草




人生のダブルスチールはいかんよ

原が戦略的な観点から持ち上げてたら真に受けてモンスター化したって言われてるのホント草

>>72

これほんとすき


>>91
阿部がガードしてんのほんと草

>>91
これほんま草

>>91
撮った人も格をわかっとるな

球辞苑でイキイキと喋る姿は嫌いじゃなかったけどな

嫌いじゃないウザい

>>107
それよな
テレビでのトークとか野球でも有能ではあるし

1中 「(後輩たちは)『尚広さんだからできる』と思っている」

2右 「由伸さんも帰ってないからオレも(家に)帰らない」

3左 「僕のノウハウを教えても(他の選手は僕を)越えられない」

4一 「(球宴ファン投票に)『代走』という項目があってもいい」

5三 「見ている人が僕の宇宙に入ってくれている」

6二 「いつも完璧だと思われていたから(牽制死して)ホッとした」

7遊 「坂本選手にとって僕はどんな存在?」

8捕 「『絶対に刺してやる』という(谷繁さんの)殺気は塁上にいてもビリビリと感じる」

9投 「(黒田さんは)僕に対してかなりエネルギーを使っていた」

代走 「ボルトくんと100m勝負(がしたい)」

代走 「(僕にとって盗塁とは)自己表現」

代走 「第2の鈴木尚広は出ないでほしい」

代走 「自分が監督になったつもりでどこで(僕を)使うんだ?とゲームの流れを読む」

代走 「尚広が出たら何かが変わるだろうっていう目的を持って(チームは)僕を送り出す」

代走 「1回は(ジャパンのユニフォームを)着てみたい」

代走 「盗塁しやすかった投手は去年引退したMさん」

代走 「自分のプレーを見て元気になる」

代走 「超二流でもいい」

代走 「走塁面で先生と呼べるのは赤星さんだけ」

代走 「神社の境内は精神性の高い清い空気が流れていて自分の精神もクリアになる」

代走 「鈴木尚広というものを見せられなくなったらやめよう」

代走 「セのほうが走りづらいと思うよ」

はいいつもの

>>114
ちなこれソースある発言だけの打線やで

なんJのアイドルだよな何気

鈴木は皆が思っているより打てるけど
思っているほど守れない

みたいなのなかったっけ

>>149
せやで

尚広のチャンネル結構丁寧にコメント返ししてくれるしオススメやで
本人やなくてアシスタントが多いけど
Jボーイたちも嫉妬を捨てて素直になろうで

増田あかんから鈴木の有り難さがわかった


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